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2021.06.03
ベテラン経理担当者の退職!その時とるべき対策とは?

経理担当者の退職時、ピンチに陥らない為には・・

もしも、退職があった場合どのような対策しますか?もしくは事前に対策を考えていますか?

 

経理担当者は企業の心臓部と言っても過言ではないほど重要な役割を担っており,
退職されて困る場合でも労働者の意思による退職は、2週間以上前の申し出があった場合には拒むことができないため
申し出から退職までの時間に猶予がなくピンチに陥ることは珍しいことではありません。

 

ここで大事なのはその後の対策方法になります。

後任採用の落とし穴

退職があった場合、一般的に考える対策としては社員・パート採用だと思います。

 

当然、退職されて人手不足に陥る為、人材の補充は有効な対策です。
しかし、有効な対策にも以下のような落とし穴があることはご存じでしょうか。

 

・募集をかけても、なかなか決まらず、経理業務に空白の期間が空いてしまう。

・業務がブラックボックス化してしまい引継ぎが困難になっている。

・重要な情報を取り扱うため、場合よっては情報漏洩に繋がる。

・企業に馴染めず退職してしまう。

後任を採用しても根本的解決に繋がらず、悪循環から抜け出せていない事例が多いです

 

最適な対策はアウトソーシング

アウトソーシングのメリットをご紹介します。

 
 
 
・専門家に依頼するため、基本的に経理業務に空白の期間が空くことなく対応できる。
 
・業務がブラックボックス化していても、専門家が分析・指南し業務の把握はもちろん以前よりも作業効率が向上する。
 
・重要な情報に関しても、守秘義務を第一に対応するため安心して任せられる。
 
・従業員とは異なり退職という概念がないため、契約を継続する限り半永久的に業務が滞ることがなく、リスクヘッジに繋がる。
 
・余計な問題ごとに悩まされることがないため、経営に専念することができる。
 
・多種多様な業種の経理代行を請け負っているため、蓄積されたノウハウを生かし、いかなる場面でも一定の品質のサービスを提供できる。

 
 
 
 
アウトソーシングを活用することによってさまざまな問題の根本的解決に繋がる可能性があるため
なかなか経理担当者の採用で良い人材に巡り合えず悩んでいる方は、アウトソーシングを選択肢に入れることをオススメします。

 
 
 
 
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